げー世の中に成っちまったと、思います。
あっしは、呑みに出歩きますし、定例の飲み会も企画します。
でも、社会全体がドンヨリしているような。
自粛、自粛で社会全体に覇気がない。頑張ろうとする人の脚を引っ張る勢力が居る。自殺者も増えてるというし、経営者の自殺も増えているだろう。若者の自殺者も凄いことに成っている。こんな世の中にしたのは誰だ?

 この筋書きは、「2009年の会議で既に決まっていた」と言ったら、信じる人はまず居ないだろうが、過去の事実をつなぎ合わせていくと、あながち、嘘とは言えない。
信じては貰えないと思いながら、文章を書くことにする。
近い将来、分かってしまうだろう。
その時には手遅れに成っているかもしれないが。流し読み、立ち読みする人にも分かり易いように、次のページに書きますね。

何か月か前に京都旅行へ行った時に、もしもの備えとしてイベルメクチンを飲んだ。
うちのKさんが「最近よく蚊に刺される」と言っていたので、考えてみたら、自分は京都旅行以降、蚊に刺された記憶がない。
1か月くらい。
そういう経験が有るので、こないだアブに刺された時、腫れて2日目にイベルメクチン1錠の三分の一位飲んでみた。
24時間後には腫れがひいて、しこりも小さくなっている。
いつもなら完治まで1週間はかかる。恐るべし、イベルメクチン。
うちのお客さんが今度選挙に出る。
イベルメクチンを争点にしてくんないかな。
反対する人は「悪い奴」と、色分けが出来る、絶好の機会だ。
製薬会社からお金貰っているかリトマス試験紙。