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5弾目のほんと会企画。
WHO?自主上映会、大盛況でした。
高校生以下2名含め107名の方にご参加いただきました。
今回も多くの方のご協力を得て、開催出来ました。感謝感謝です。
この映画、昨年秋に駅前の映画館で観て、監督の舞台挨拶があっても、観ている人が10人居たかな?でも、多くの方に見てもらいたいので、「自主上映会したいなぁ〜」と、ぶつくさ言っていたら、流れで、場所・日取りが決まり、実施することになりました。
私は、リーダーシップが有るわけではないので、「こうするぞ〜」と、声高に触れ廻ることなく、何となくそういう方向へ行く。
私のすることは、大概、そんな感じ。
そこに付き合って下さる方が居るから有難い。 企画をすることは、物理的にも、メンタル的にも、私には荷が重い。でも、その重荷を共に背負ってくれる人が居てくれることを期待して、企画を進める。
今回も、有難いことに、色んな事が上手くいった。採算も採れたし、永寿屋薬局の北澤先生の講演会も同時開催して頂けたし。
WHO?の映画は、ワクチンを打ってしまった方には、少しばかり、気が重い内容。ワクチンは生物兵器まがいのモノなので。
だから、自主上映会をするにあたって、少し、罪悪感みたいなものがあったのですが、北澤先生に「打った人も大丈夫」的なご講演を頂いたので、気が楽になりました。
多くの方に来てもらえたので、お金が余りました。
その余剰金は交流会でみんなで飲んだアゼルバイジャンワインで綺麗に消えました(笑)。上手い着地点だと思います。