局長野マラソンには出場しませんでした。
前日まで色々考えたのですが、一番は抗原検査を受けたくなかったから。
人体実験中で、何か問題があっても国・製薬会社が責任を取らない仕組みになっている遺伝子組み換えワクチンを打たそうとする人達ですから、抗原検査に、何を仕込むか?更に、飲食に何を混入されるか分からないので、コロコロ騒ぎが終わるまではマラソン大会には、楽しく出られそうにありません。
皆さんもお感じになっているでしょうが、店舗が閉店し、更地が目立つようになり、身近な人がじわりじわりと体調を崩していく。
私は、何か一連の裏の動きがあるように思います。

長野マラソンの大会は、マラソンをしている人なら知っている「ランネット」。
アールビーズという団体がエントリー管理をしている。
アールビーズの表記は「RーBies」。
これをネット検索すると、不思議なことに、「狂犬病」がヒットする。
RKさんが最近これに言及されている。
こわいこわい。

 先月号でも告知しましたが、上映会をします。「記録映像」ワクチン後遺症。どうせあんまり来てくれないよなぁ〜と、半分思い付きで定員を50名設定にしたのですが、皆様のご協力により、予約者だけでかなりの数になり、会場キャパには余裕がありますので、定員の方を増やします。
結構VIPな方々のご予約も頂きました。
皆で「すごーい・すごーい」を共有しました。

予定通り見に来てくれた皆様方にきちんと映画を見て頂き、映画製作者の思いが届けられるように万全の環境整備をしつつ、一歩踏み出した方が次につなげられるような仕組みづくりをしようと今、熟考しています。
社会は一つずつ変えることが出来るby富士フイルム(皮肉ですね)。